コマ型のコンクリートブロックを用いた「トップベース工法」は、財団法人 日本建築センターより、建築物等の施工技術及び保全技術・建設技術審査証明を取得しました。 証明結果としましては、 (1)N値が2以上の軟弱地盤において使用する工法であること (2)騒音や振動、地盤汚染に問題のない周辺環境に配慮した工法であること (3)施工マニュアルにより品質の安定した施工が可能であり、施工に関する責任体制も整備されていること (4)狭小地や建物内でも摘要できること の4点です。